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Arduino

ESP8266-WORKBENCH

ESP8266-WORKBENCHの概要

ESP8266-WORKBENCHは、ESP-WROOM-02に基本的な入出力であるOLED、スイッチ、LED、圧電スピーカーを追加する拡張ボードです。

開発ソフト: 
MCUチップ: 

ESP8266-ENV-BIT

ESP8266-ENV-BITの概要

ESP-WROOM-02に5Vの信号出力機能を追加する拡張ボードです。

BME280環境センサーや明るさセンサーも搭載できます。

ESP-WROOM-02をWebサーバーとして構成したり、Blynkを利用することにより、スマートフォンなどから操作できるIoTデバイスの作成に利用できます。

下記のESP-WROOM-02ボード(別売り)に接続して利用することができます。


  • ESP8266-CORE
  • ESPr Developer (スイッチサイエンス社)

ESP8266-ENV-BITの組み立て例


  • 4信号の5V出力機能を装備しています。
  • 圧電スピーカーを装備しています。
  • 環境センサーBME280(別売り)を搭載して、温度、湿度、気圧を計測することができます。
  • 明るさセンサー(別売り)を搭載し、周囲の明るさを取得することができます。
  • 焦電センサ(人感センサー)HC-SR501(別売り)などの外部デバイスを接続できる端子を装備しています。
  • 3.3VのI2C機器を接続する端子を装備しています。
  • ESP-WROOM-02のディープスリープ機能を利用することができます。

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開発ソフト: 
MCUチップ: 

ESP8266-IR-BIT

ESP8266-IR-BITの概要

ESP-WROOM-02で赤外線リモコン機能をできるようにする拡張ボードです。
ESP-WROOM-02をWebサーバーとして構成したり、Blynkを利用することにより、スマートフォンなどから操作できる赤外線リモコンの作成に利用できます。

下記のESP-WROOM-02ボード(別売り)に接続して利用することができます。


  • ESP8266-CORE
  • ESPr Developer (スイッチサイエンス社)

ESP8266-IR-BITの組み立て例


  • 赤外線LEDを搭載し、赤外線リモコンに対応した家電機器を操作する機能を実現することができます。
  • 赤外線受信機を搭載し、赤外線リモコンの信号を受信・解析することができます。
  • LEDを装備しています。
  • 環境センサーBME280(別売り)を搭載して、温度、湿度、気圧を計測することができます。
  • 明るさセンサー(別売り)を搭載し、周囲の明るさを取得することができます。
  • 焦電センサ(人感センサー)HC-SR501(別売り)などの外部デバイスを接続できる端子を装備しています。
  • 3.3VのI2C機器を接続する端子を装備しています。
  • ESP-WROOM-02のディープスリープ機能を利用することができます。

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MCUチップ: 
技術: 

ESP8266-SERVO-BIT

ESP8266-SERVO-BITの概要

ESP-WROOM-02にRCサーボを接続できるようにする拡張ボードです。
ESP-WROOM-02をWebサーバーとして構成したり、Blynkを利用することにより、スマートフォンなどから操作できるロボットの作成に利用することができます。

下記のESP-WROOM-02ボード(別売り)に接続して利用することができます。


  • ESP8266-CORE
  • ESPr Developer (スイッチサイエンス社)

ESP8266-SERVO-BITの組み立て例


  • RCサーボ8個を接続できます。
  • 圧電スピーカーを搭載しています。

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ESP8266-CORE

ESP8266-COREはESP-WROOM-02を単なるWiFiの無線LAN装置としてではなく、32ビットプロセッサを搭載した無線LAN機能付のMCUとして利用するために開発されたボードです。

ESP8266-CORE-R1 (組立済)

ESP8266-COREの特徴を以下に示します。


  • ESP-WROOM-02はマイクロコントローラ(MCU)として32ビットプロセッサを内蔵しており、Arduino UNOなどと比較して大容量のFLASHとRAMを利用できます。
  • ESP-WROOM-02は、WiFi無線LAN機能を標準で利用できます。
  • USBインターフェースを装備し、Arduino IDEを利用してPCから簡単にスケッチを書き込むことができます。
  • ブレッドボードを利用した実験を行いやすいように細い形状にしています。
  • 様々な応用に対応した拡張ボードが用意されています。
  • 電子工作で広く利用されているArduino IDEや、IoT用の開発環境として注目されているNodeMCU(LUA)を利用してプログラムの開発を行えます。
  • 基板サイズ:48.3mm X 20.3mm

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SERVO-BOOSTER

SERVO-BOOSTERの概要

SERVO-BOOSTERは12個のRCサーボを接続でき、加速度・ジャイロセンサーを搭載できる、Arduinoシールドキットです。
SERVO-BOOSTERを使用することで、RCサーボで手足を動かし、加速度・ジャイロセンサーで姿勢を取得し、
シリアルカラーLEDで鮮やかに光り、電子音を奏でるロボットを作成することができます。

SERVO-BOOSTERの組み立て例


  • RCサーボモータを12個接続できるコネクタを装備しています。
  • RCサーボは、Arduino IDEに標準で組み込まれているServoライブラリで制御できます。
  • RCサーボ用のコネクタには、シリアル接続のカラーLED WS2812B/NeoPixelを接続することができます。
  • 2個のLEDを装備しておりPWMで明るさの制御を行うことができます。
  • タクトスイッチを2個搭載しています。
  • 圧電スピーカーを搭載し、電子音を鳴らすことができます。
  • 5VのI2C機器を接続する端子を装備しています。
  • I2Cの信号を3.3Vに変換する回路を搭載しており、3.3VのI2C機器を接続する端子を装備しています。
  • MPU6050/MPU9250加速度・ジャイロセンサーモジュールを搭載することができ、機体の姿勢や動きを取得することができます。

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Arduino: 焦電センサー

焦電センサーを利用すると、部屋などに人が入ってきたり、部屋の中で人が動いていることを検出することができるため、防犯用途や、お年を召された方の見守り用途などに利用することができます。

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TFT18-PLUS TFTミニシールド

TFT18-PLUSの概要

TFT18-PLUS は基本的で利用範囲の広い160x128ピクセルのTFTグラフィックスディスプレイを装備した、Arduino UNO/MEGA/Leonardo R3用シールドキットです。TFT18-PLUS はArduino の入門者にはもちろん、Arduino の基本機能を一通り習得し、応用に取り組みたい人が手元に置いておくと重宝するグラフィックスシールドです。

TFT18-PLUSの組み立て例

TFT18-PLUS の特徴を以下に示します。


  • 160×128ピクセルのフルカラーTFTディスプレイを装備し、鮮やかなグラフィック表示を行うことができます。
  • TFTディスプレイは、Arduino IDEに標準で組み込まれているTFTライブラリで、すぐに利用することができます。
  • TFTディスプレイはSPIインターフェースを利用しており、少ない信号線で制御できます。
  • I2Cで接続するI/OエクスパンダMCP23008を装備しており、通常の信号線を専有せずに、タクトスイッチやLEDを利用できます。
  • 4個のタクトスイッチを搭載しています。
  • 2個のLEDを搭載しています。
  • 圧電スピーカーを装備し、ビープ音などの電子音の出力を行えます。
  • 環境センサーBME280や、加速度・ジャイロセンサーMPU6050の接続端子を装備しています。
  • 5Vと3.3VのI2Cデバイスをそれぞれ1つ接続できる端子を装備しています。
  • I2Cの信号を5Vと3.3Vで変換する回路を内蔵しており、3.3VのI2Cデバイスを安全に接続できます。
  • Arduinoボードのデジタル端子D0-D7, アナログ端子A0-A3(A5: UNO以外)が自由に利用できます。
  • 電子工作で広く利用されているArduinoのシールドとして開発されており、手軽に利用できるArduinoのIDEを利用して独自のスケッチを開発できます。

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ESP8266-IoT-BASE

ESP8266-IoT-BASEの概要

ESP-WROOM-02を利用したIoT実験や開発を手軽に行えるように、IoTシステムに多用されるセンサー類とデバイス類を搭載するとともに、接続機能をまとめた拡張ボードキットです。

下記のESP-WROOM-02ボード(別売り)に接続して利用することができます。


  • ESP8266-CORE
  • ESPr Developer (スイッチサイエンス社)

ESP8266-IoT-BASEの組み立て例

BlynkやThingSpeakを使用して、手軽にIoT実験を行うことができます。

http://www.microfan.jp/iot/blynk/esp8266/index
http://www.microfan.jp/iot/thingspeak/esp8266/index

ESP8266-IoT-BASEの特徴を以下に示します。


  • 環境センサーBME280を搭載し、温度、湿度、気圧を計測することができます。
  • 明るさセンサーを搭載し、周囲の明るさを取得することができます。
  • 赤外線LEDを搭載し、赤外線リモコンに対応した家電機器を操作する機能を実現することができます。
  • 赤外線受信機を搭載し、赤外線リモコンの信号を受信・解析することができます。
  • 圧電サウンダーを搭載し、電子音を鳴らすことができます。
  • LEDを1個搭載しています。
  • 3.3VのI2C機器を接続する端子を装備しています。
  • 焦電センサ(人感センサー)などの外部デバイスを接続できる端子を装備しています。
  • RCサーボやNeoPixel/WS2812カラーLEDなどの5Vで稼働するデバイスを接続できる端子を2個装備しています。
  • ESP-WROOM-02のディープスリープ機能を利用することができます。
  • OLEDディスプレイ(別売り)を搭載することができます。

ネットショップ:

開発ソフト: 
MCUチップ: 

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