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Arduino

REDUINO-SP: Starting Point!

Arduinoでフィジカルコンピューティング。。。だけではあまりにもったいないので、Arduinoの洗練された開発環境をマイコン入門に使おう。。。という発想のボードです。:-)

ネットショップ:好評発売中

REDUINO-SP

ATmega328Pを搭載したArduino互換機をベースにマイコン入門に最適な入出力デバイスをボード上に組み込んでいます。Arduino-0015のプログラミング環境では、[Tools-Board]メニューで[Arduino Duemilanove w/ ATmega328]を選んでいただくだけで利用できます。

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ATmega328P:ATmega168のメモリ倍増版

いろいろな用途で活用されているATmega168の上位チップです。基本的にはATmega168と共通機能ですが、メモリが以下の様にそれぞれ2倍になっています。

  • プログラムFLASH: 32KB
  • SRAM: 2KB
  • EEPROM: 1KB

Arduinoの機能強化にいかがですか。

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ドットマトリックスLEDの利用

単球のLEDの表示もPWMを利用するなどいろいろ楽しめるものですが、少し慣れてくるとにぎやかな、あるいは表現力の高い表示装置が欲しくなってきます。そのような時に皆さんが強い興味を示す表示装置の一つが、ドットマトリックスLEDでしょう。

ここではOPT-DML-2Sを対象として、ArduinoでのドットマトリックスLEDの基本的な操作法を紹介します。REDUINO-VALKYRIEREDUINO-GHOSTでは、このような魅力的な表示装置を面倒なワイヤワークを行うことなくワンタッチで利用できます。

OPT-DML-2Sは、8×8ドットのマトリックス(配列)を構成したLEDで、各ドットは赤と緑の2色LEDで構成されており、これらの2色の表示/非表示の組み合わせで、黒、赤、緑、橙の4色を表示できます。また、文字LCDの4ビットモードで利用する信号線で制御することができ、Arduinoで簡単かつ省ピン構成で制御することが出来ます。

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7セグメントLEDの利用

Arduinoの代表的な用途であるフィジカル・コンピューティングでは、時間や電圧に換算された温度、明るさ、傾き、その他様々なセンシングデータを取得して利用します。これらのデータ値を手軽に数値で確認できると助かることも多いですよね。このような時は、7セグメントLEDを利用した数値表示装置が大変役立ちます。

ここではBLUE-7SEG-1を対象として、Arduinoでの7セグメントLEDの基本的な操作法を紹介します。REDUINO-VALKYRIEREDUINO-GHOSTでは、このような魅力的な表示装置を面倒なワイヤワークを行うことなくワンタッチで利用できます。

BLUE-7SEG-1は、4桁の7セグメントLEDで、文字LCDの4ビットモードで利用する信号線で制御することができ、Arduinoで簡単かつ省ピン構成で制御することが出来ます。

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REDUINOライブラリ

REDUINOシリーズに搭載可能な表示装置用のサポートライブラリをご提供します。

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Sanguinoとは

News

Sanguino v1.4が2009/2/17にリリースされました。Arduino-0013に対応した差分パッケージになっています。

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GHOSTの回路図とピン配置

REDUINO-GHOSTの回路図

REDUINO-GHOSTの回路図を以下に示します。

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GHOSTの製作手順

REDUINO-GHOST:USB版

実装が大変な表面実装部品のFT232RL、PチャネルFET、ポリスイッチはあらかじめ実装済みです。

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