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Arduino

UNO: Blynkで環境ログ

BME280という環境センサーを利用すると、このセンサーだけで温度、湿度、気圧が計測できるのでとても便利です。
しかしながら、最近の多くのセンサーチップと同様に、稼働および信号電圧が3.3Vであるため、5Vで稼働しているArduino UNOには、直接接続できないという問題があります。

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裸のArduino UNOでBlynk

Blynkの最小スケッチ

イーサネットシールドなどを接続しない裸のArduino UNOとBlynkで遊ぶ最少のスケッチ。
誰でも(たぶん)持っているArduino UNOだけで、Blynkできます。

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BlynkにおけるデータのPULLとPUSH

BlynkでIoTデバイス用のスケッチを記述する際には、アプリケーションがPULL機能で十分なのか、PUSH機能を必要としているのかを確認する必要がある。

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ESP8266: Blynkで環境モニター

Blynkのお約束アプリとして、家などの温度や湿度を計測し、スマホでどこででも確認できるシステムを作成します。

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ESP8266: Blynkで圧電サウンダー:ピエゾスピーカー

ESP8266-LEAF-R5にピエゾスピーカー(圧電サウンダー)を接続して、音を鳴らしてみましょう。

ここでは、ピエゾスピーカーをGNDとD13(GPIO13)に繋ぎました。

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Arduino UNOでBlynk

イーサネットシールドなどのネットワークインターフェースを接続せずに、Arduino UNO(とUSBでそれがつながったPC)のみでBlynk用のIoTデバイスが作れるなんて結構衝撃的!

USB接続ですが、世界中から操作可能なれっきとしたIoTデバイスです

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ESP8266-LEAF-R5ではじめてのBlynk

Blynkの最小スケッチ

ESP8266-LEAF-R5でBlynkで遊ぶ最少のスケッチ。

このスケッチはBlynkの実質的に最少のスケッチで、ESP8266-LEAF-R5の構成に合わせた特別なコードは含まれていません。
実質的に、初期化のbegin()メソッドと、基本的な処理のrun()メソッドだけで何ができるでしょう?

#define BLYNK_PRINT Serial

#include <ESP8266WiFi.h>
#include <BlynkSimpleEsp8266.h>

// BlynkのAuth Tokenを設定
char auth[] = "YOURAPPAUTHTOKEN" ;

char ssid[] = "YOURSSID" ;
char pass[] = "YOURPASSWORD" ;

void setup()
{
  // Debug console
  Serial.begin(115200) ;

  Blynk.begin(auth, ssid, pass) ;
}

void loop()
{
  Blynk.run() ;
}
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ESP8266: Blynkで環境ログ(データの蓄積利用)

Blynkの使用例では、IoTデバイスを対話的に操作する例が多いですが、ここではThingSpeakを利用するアプリケーションと同様に、計測データをIoTプラットフォーム(この場合はBlynkサーバー)に蓄積して、現時点のIoTデバイスの計測値ではなく、サーバーに蓄積された計測値の継時変化を表示するためのスケッチを示します。

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ESP8266: ESP8266-LEAFでディープスリープ

ディープスリープの概要

ESP8266-LEAFで使用しているESP-WROOM-02は、消費電力を抑えるために、ほとんど電力を使用しない状態で指定時間待機するDeep Sleep機能が組み込まれています。

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ESP8266: 明るさセンサー値のOLEDへの表示

ESP8266-LEAF-R5には、フォトトランジスタを利用した明るさセンサーが搭載されています。
ESP8266-LEAF-R5の明るさセンサーを使用する場合には、センサー近くにあるSJ4にはんだをもってショートさせてください。

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