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PICSYS

PICSYS18-STICK

PIC18F26J50チップ、USBインターフェース、LED2個、スイッチ2個を搭載したMCUモジュールです。組み立て済です。

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PICSYS18-STICK

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ドットマトリックスLEDの表示

PIC-DEV-690RLに標準で搭載されている文字LCDの代わりに、ドットマトリックスLED:OPT-DML-2Sを搭載することができます。OPT-DML-2Sを搭載すると、ドットマトリックスLEDを利用したスケッチを楽しむことができます。

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7セグメントLEDにスイッチ状態の表示

PIC-DEV-690RLの文字LCDの代わりに、7セグメントLED:BLUE-7SEG-1を接続したスケッチ例を示します。
このスケッチはPIC-DEV-886RLでもそのまま利用できます。

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7セグメントLEDでカウント表示

PIC-DEV-690RLに標準で搭載されている文字LCDの代わりに、7セグメントLED:BLUE-7SEG-1を搭載することができます。BLUE-7SEG-1を搭載すると、7セグメントLEDを利用したスケッチを楽しむことができるようになります。

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PYCSYS USBリファレンス

USB通信

USBによるシリアル通信処理を行います。これらの機能は、USB通信機能が組み込まれているMCUチップを利用しているボードでのみ利用できます。

  • void USB_begin(void)
    USB通信機能を利用可能にします。

  • void USB_end(void)
    USB通信機能を停止させます。

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PICSYS16をはじめよう

PICSYS16でのプログラムの作成法を説明します。

PICSYS16-CLCD

最初は少し面倒に思われるかもしれませんが、1度MPLABのプロジェクトを作ってしまえば、それを使いまわしできるので、2個目以降のプログラムの作成はとても楽になります。:-)

○ PICSYS16のパッケージ内容

PICSYS16のパッケージ内容を簡単に説明します。

PICSYS16のパッケージ内容

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PICSYS18-SPのLEDアレイ表示

LEDアレイの表示

。。。少々写真がわかりにくいのですが、基板上部の中央のLEDが光っています。:-)

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PICSYS18-SPで文字LCDにセンサー出力

オプションの文字LCDを接続し、PICSYS18-SPに実装されている温度センサーと光センサーを読み取って、文字LCDに値を出力する例をスケッチしていました。文字LCDを接続すると、7セグメントLEDより多く情報を表示することができるようになります。

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PICSYS18をはじめよう

PICSYS18でのプログラムの作成法を説明します。
最初は少し面倒に思われるかもしれませんが、1度MPLABのプロジェクトを作ってしまえば、それを使いまわしできるので、2個目以降のプログラムの作成はとても楽になります。:-)

○ PICSYS18のパッケージ内容

PICSYS(1.00以降:現状ではPICSYS18のみ)のパッケージ内容を簡単に説明します。

PICSYSのパッケージ内容

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