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IoT

ESP8266: Blynkで環境ログ(データの蓄積利用)

Blynkの使用例では、IoTデバイスを対話的に操作する例が多いですが、ここではThingSpeakを利用するアプリケーションと同様に、計測データをIoTプラットフォーム(この場合はBlynkサーバー)に蓄積して、現時点のIoTデバイスの計測値ではなく、サーバーに蓄積された計測値の継時変化を表示するためのスケッチを示します。

開発ソフト: 
MCUチップ: 

ESP8266-LEAF-R5でBlynk

Blynkライブラリは以下のURLで公開されています。
https://github.com/blynkkk/blynk-library

開発ソフト: 
技術: 

ThingSpeak


概要

https://thingspeak.com/

ThingSpeakはIoT用のプラットフォーム(サーバー)で、IoTデバイスからのデータを蓄積・分析・表示するとともに、データの値により、IoTデバイスや他のシステムに様々なアクションを行わせることができるシステムです。

開発ソフト: 
技術: 

Internet of Things

IoT (Internet of Things)が注目されています。

IoTデバイスとしてArduinoやRaspberry Piが注目されています。

Arduinoは様々なセンサーや出力装置を接続することができる上に、イーサシールドを使ってインターネットに接続することができるため、IoTデバイスの試作に多用されています。

技術: 

ESP8266でThingSpeak

ESP8266-LEAF-R5とThingSpeakを利用してIoT実験を行ってみました。
http://www.microfan.jp/esp8266/esp8266-leaf

開発ソフト: 
MCUチップ: 

ESP8266-SEED

ESP8266-SEEDはIoT実験の核:種(SEED)として利用するためのボードとして開発されました。
赤外線リモコンの送受信機能が基本機能として組み込まれており、環境センサーBME280を搭載することも可能です。
また、用途に応じたちょっとした回路を搭載できるフリーエリアを備えています。

開発ソフト: 
MCUチップ: 

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